madam lily
昨日はご来場ありがとうございました。
ALPHAのmadam lilyです。
感想を細かく書いていただき、本当にうれしいです!!
特にリンガーの方の感想は素直に喜べますね。
来年もどうぞ宜しくお願いいたします♪♪
msg# 1.1
前の投稿
-
次の投稿
|
親投稿
-
子投稿なし
|
投稿日時 2009-12-27 17:58 |
最終変更
madam lilyさま
昨日はとても素敵なコンサート、お疲れ様でした。
様々な方のベル演奏の動きを拝見することができ、懐かしかったです。
これからもお互いの団体が細く長く、そして緩やかに繋がっていけたらいいですねー
コメント、ありがとうございました。
みわ
おくさん、テレビ見てくれたんですね。
最初は軽い気持ちで見ていたんですが、だんだん彼女たちの表情に引き込まれていきました。
会場に来ているかもしれない大切な誰かに向って気持ちを届けるということは私もいつもそれを思いながら演奏していたので、とても心に響きました。
気持ちって音楽を奏でるときにはなくてはならないものだと思います。一生懸命演奏するだけでなく、心も込めて演奏できるようメンバーにも伝えていきましょう。それが聴いてくださる方々の心にもきっと響いていくはずです。
msg# 1.3
前の投稿
-
次の投稿
|
親投稿
-
子投稿なし
|
投稿日時 2009-12-29 0:27
演奏しているその場の咄嗟の感情や、演奏後に振り返りとして、「気持ちいい」「きれいだなー」とか、あるいは「ダメか、ん゛ー」といったものを感じることは私もあります。
それは演奏に余裕がある場合に浮かぶ想念という意味ではなく、純粋に何かを作っている作業に伴う自動フィードバックとでもいうのでしょうか。
でも、そういうの以上の「想い」というのは、技術的なことは自然にこなせている前提が必要で、話が大きくなってしまいますが、その上で人間的な成長とも関係ありそうで、なかなか難しそうですね。
でもたぶん頭で色々考えても仕方がないのでしょーね。笑
上手く纏められませんが、何かを懸命にやること、そして本当にそうしている時の表情や眼差しっていうのはとても雄弁なんだなと思いました。